SMバー


SMバーかぁ。バーって聞くと、お酒を飲んで楽しむところかなぁなんて想像するんだけど、実際のところはどうなんだろうね。


SMバーとは、バーの一種なんですよ。ボンテージファッションというものを着た女性のスタッフが働いていて、SMについてとことん語り合うことが出来るんです。何か話しをしたくてウズウズしている人は是非とも足を運んでみてくださいね。

お店の中にはムチやろうそくなどのSMグッズが用意されていて、お客は店内の女性から軽くおしおきを受けることができます。お店によっては、監獄などをイメージした雰囲気になっている店内もあるので、そのお店にいくとSMモード全開になるのです。店内ではショーが出来る場所もあって、ときどきSMのショーが行われる場合もあります。


上の文を読んでのKさんの感想→


そういうお店なんだぁ、何だか面白そうだね。ちょっとだけど興味が出てきてしまいました。SMの格好をした女性が店内を歩き回っているのか、きっとセクシーなんだろうね。しかもおしおきしてくれるってのはいいよね。お酒を飲んだ勢いでどんどん雄叫びをあげるべきだよ。店内の雰囲気のよさそうだね、ムード満点だし、店員も最高だし、文句なんて一つもないんじゃないの?

たまにショーも行うんだね、ショー目当てで来るお客さんもいるんだね、これならお酒もどんどん進んじゃうよね。
きっと帰るころになったら泥酔状態なんだろうね。それで店員さんに担がれたりしてね。


店内でのプレイ


お仕置きされたい人は女性店員にムチで打たれたり、縛られたりすることもできるんです。これはありがたい。女性客ももちろん歓迎いたします。このサービスはほとんどの店舗で無料で行えますよ。女性の場合は服の上から縛られます。(男性客がいる中で裸にされてしまったらもうピンチです)男性の場合はブリーフ一枚で縛られますね。

どうしてブリーフなのか、それは性器を出すことは禁止されているからです。他のお客さんはそのプレイを見ながらお酒を飲んで至福の時間を楽しみます。


上の文を読んでのKさんの感想→


面白いお店なんだね、男性はブリーフって、自前のパンツじゃだめなのかな。きっと店内にブリーフが用意されているんだね。女性は服のままだって。良かったね。でも女性に縛られたりするんでしょ。屈辱的にならないのか、心配になってしまうなぁ。
男性の方がいい気がするんだけど、でもきっと男性の店員もいるはず。でも男性の客が男性の店員を見たら惹いてしまうかもしれないけどね。なんかハードゲイのようなイメージなんだよね。ははは、古いかな?

性器を出すことは禁止されているんだね。健全なお店なのかな。子どもが行ってもいいってこと?それはちょっとヤバイよね、きっと将来変な道に進んでしまいそうだよ。もしくは興味を持ってしまうから連れていってはだめだね。きっと20歳以上とかじゃないと駄目なんだよね。だってバーだし。ここはお酒を飲んで楽しむ場所なんだからね・・。


レディスデー


レディスデーの日には、女性は全て無料になるそうです。そういうものを設けている店も多いんです。普段は男性の客で盛り上がる店内ですが、この日になると女性客で賑わうそうです。女性のお客さんはスタッフはムチを持って男性客にプレイをしているのを見て興味を持ち、一緒に参加してしまうというケースもあるそう・・。

定員は未経験の女性客にムチの持ち方や縛り方などを教えてくれます。お店で知り合った男女同士が趣味が同じということで交際に発展するというケースもあるそうですよ。


上の文を読んでのKさんの感想→


女性にも来てもらいたいから、そういうサービスを行うようになったんだね。それで男性と女性が知り合って仲良くなるケースもあるんだね。出会いの場にもなってるってわけだね。確かに、バーで出会う人って結構いるもんね。このSMバーには無料の日があるということを女性に口コミとかで教えて、どんどん来てもらえるようになるといいな。そうすればとっても楽しい店内になると思うんだ。

でも無料じゃない日はどうだろうね。来店した女性に色々教えてくれるっていうのがいいよね。本当に楽しめるじゃないの。教えてもらったら男性を使って試してみるんでしょ?その男性っていうのは、その場で合った人なわけで、知らない人なんだよね?普通なら知らない人に無礼なことをするなんて出来ないけど、ここではできちゃうんだね。